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物理学における波動(はどう、wave)とは、たんに波とも呼ばれ、何らかの物理量な周期的変化が空間方向に伝播する現象であり、媒質が進行方向に平行に単振動する波を縦波、垂直に単振動する波を横波という。音波や水面の波、あるいは地震波のように物質の振動が媒質を通して伝播する現象のほかに、電磁波のように媒質がない空間を伝播するものもある。この媒質が無い状態での波動は、ニュートンによる古典物理では説明出来ない現代物理による現象、例えば電子や光含む電磁波が二重に有する波動性と粒子性が見られる。 波動には、振動数、周期、振幅、波長、波数などの物理量が定義される。 なお、量子力学における波動力学では、 すべての物質は波としての性質を併せ持つものとして説明する。
(wikipedia より)

地球上のすべての物質は、人体を含め原子の集合体であり、原子を構成する電子の回転運動が、波動を起こします。すなわち、原子の集合体である分子で構成されている人間や動物、植物を含めあらゆる物質は、それぞれ固有の波長を持つ波動を発していることになります。もちろん、私たちのまわりの大自然の光や音、人口の電波やX線などの電波もすべて波動を発しています。
また、波動は音のように共鳴現象によって伝わります。特に私たち生命体には、ひとの「想い」が人から人へ、また自分自身に伝わるように「意思(情報)」という「波動」エネルギーが存在し、一種の電磁波として同じか近似の波長を持つものに共鳴現象を起こしてエネルギーが伝達されているのです。 波動の共鳴現象を利用した「波動測定器(磁器共鳴装置).MIRS」は、人体の各臓器や食品、薬、水等の物質が発する波動を測定することで、人体の健康度や影響度を判別するものです。



波動調整の必要性
私たち人間は自らも波動を発し、かつ大自然や人口のあらゆる物質.電磁波(電波、光、X線等)などの発する波動の中で生活しています。その生活環境から受けるさまざまな波動が、人体の脳や臓器のもつ波動と共鳴するか否かによって、私たちの心身がよくもなれば悪くもなります。地球環境の汚染や工業社会の発達は人間や生物の波動をゆがめ、難病や奇病を生み出しました。近年、身近な問題となっている携帯電話や電気製品等の電磁波による影響も否定できません。このような波動を浴びることにより、人体が体内抵抗を起こし、抵抗力のない体はその波動バランスがくずれて生体の「意思」の障害を起こし、体の不調や病気になったりします。したがって、人体に悪影響を及ぼす波動をよい波動エネルギー変換したり、人体内のよい波動を高めて免疫力をあげ悪い波動に負けないようにする「波動調整」が必要になるのです。



環境改善商品(光の炭・光のしずく)による波動調整
環境改善シリーズは、”高質”で”パワフル”な「高次元波動」を商品に付与した全く新しい環境改善商品です。その波動エネルギーにより、電磁波や機器、食品、タバコ等のあらゆる物や環境の波動を、バランスのよい、人体に優しい波動エネルギー変換(波動調整)し、かつ人体そのものより健康な波動に高めます。また、日常の楽しさ、感謝の気持ち、分かち合い、助け合いがそれらの商品力を無限大に倍増させることはもちろんのこと、自然界の存在、花・森の木々・天然鉱石・温泉岩盤や、自然界の五大元素(「地」「水」「火」「風」「空」)との共生を意識することで、天然素材が放出するマイナスイオン効果を感覚的に感じだし、心地の良い空間、森林浴のようなさわやかな空間を創りだし、人に優しく健康で快適な環境をつくります。 本来の日常すべてとの循環が「入浴:高次元波動」の場・空間を作り出してくれるでしょう。

環境改善商品:
木酢液「覚醒のしずく」(現在販売は終わりました。)
備長炭 「光の炭」
(光の炭も地球上に在庫のある限り魔法の杖・ライトセンターの設定として販売させていただきます。
宇宙からのギフト、在庫はマ~リンに手渡された数だけです。大変貴重な魔法のアイテムです。)




磁場・空間の調整 備長炭「光の炭」
エネルギーフィールド(チャクラ)の調整(メンタル・アストラル体の調整)
備長炭 「光の炭」のアンテナライトワーク・自宅部屋・店舗・寝室




下記の体験データ【綜合病院】は、 ライトセンター設置を波動科学の分野で証明したいと思い、いろいろと研究を重ねてきたものです。 今後の医療・統合医療や教育現場、ショッピングモール等・・・ライトセンターの設置が望まれることを楽しみにしています。
「参考資料」統合医療関係者様からのご質問への解答のお手紙・・・・・
病院内に光の炭による空間エネルギーの調整

今年、5月末に三重県の入院施設のある病院の、診察室・研究室に設置いたしました。 一ヶ月経過した病院内のその後の様子を先日、5月29日にお会いして伺ってみました。 勤務医のクライアント様のお名前は、F先生とおっしゃいます。 F先生は医療現場の改善点についても精神誠意取り組まれています。 光の炭の波動についても「論文にしたいぐらいね」とお話してくださいました。

ライトセンタ-設置後の病院内の様子、お話をまとめてみますと・・・(
(先生の診察室・研究室の机の下に炭を置かせて頂きました。共に一階にあります。)

先生の研究室の机の上の階 2階3階の病棟の患者様が 術後、患者さんが昏睡状態、意識の覚醒状態が交互に続き、目覚められた時、先生の手をとって澄んだ目でお話をして下さるようになったそうです。 いつも不機嫌たった老齢の男性患者様が、ライトセンター直後から、「ありがとう。ありがとう~」と感謝してくれるようになった。年齢的にも生き方そのものの変化は難しいはずなのに・・・と、先生。

ライトセンター当日、看護士の女性の患者様の手術があったそうです。何度かレントゲン撮影をし、手術日が決まり、手術前日に入院、レントゲン撮影、腫瘍の摘出場所の確認。その翌日、手術で切開していみると、完全に腫瘍がなくなっていた。・・・・など その他にもいろいろ嬉しい報告を頂きました。

ライトセンター設置中、「この病院の患者さんは 治りが速くなり・・・意識の覚醒も始まる・・・との啓示がとどいておりました。

国内での統合医療普及の重要性はF先生もお話されていました。 「お電話でももちろん機会をいただけるようであれば、いつでも喜んで、体験をお話しさせていただきます。私が、開業医なら病院中光の炭を配置するよ~。どんな時にもポケットに「炭」入れて、首から下げているからね。」とおっしゃっていただいています。

その先生の生き方そのものがすばらしい方です。ご縁を頂いてから一年あまり、お会いする度、オーラ-がどんどん大きくなられる様子にこちらも勇気を頂きます。

このようにして、皆様に支えられ、この7年活動をしてまいりました。今年は8年目。皆が繋がり、手を取り合って広がりシフトを支える年だそうです。微力ながら自分に素直に、自分に謙虚に・・全身全霊歩んでまいりたいと思います。 どうぞよろしくお願い致します。
2008年 5月 マ~リン







ゼロ磁場

まるで神社や聖地にいるような、清浄な雰囲気。何かに守られているような安心感。運気が上がるような高揚感・・。生活空間やオフィスをゼロ磁場に変え、大いなるエネルギーに包まれながら暮らしてみませんか。

土地や場所は、それぞれ特有のエネルギーを発している

土地や場所はそれぞれに特有の雰囲気や、エネルギーをもっているようです。 ある特定の場所に行くと、なぜか前向きな気持ちになったり、元気になったりということがあります。 またそれとは逆に、そこに行くとなぜか暗く感じる、落ち着かない気分になる、気分が滅入るなど、ネガティブな印象を与える場所もあるようです。 「引っ越してから、どうも運気が落ちたように感じる・・」。そのような話を聞いたことがありませんか? もちろん、なかには思い過ごしや偶然ということもあるでしょうが、移り先の土地や場所が原因になっているというケースも、あるのかもしれません。


人にポジティブなエネルギーを与えてくれる場所というと、神社や仏閣、聖地といわれる場所が思い浮かぶ人は多いことでしょう。 これらの場所はそこにいる人に対して、様々な影響を与える力があるようです。

古来、"大いなる存在"を感じられる場所が聖地となった

神社仏閣や聖地といわれる場所に足を踏み入れると、背筋が伸びるような神々しさを感じることがあります。 何かに守られているような安心感。自分の運気が上がるような高揚感・・。そんな感覚に包まれたことがあるという人は、少なくないはずです。 たとえ都会の喧騒が絶えない場所にある神社仏閣でさえ、境内に一歩足を踏み入れると、不思議と静謐な気持ちになります。 聖域は周辺の地域と、一線を画した異空間だといえるでしょう。

おそらくそれらの場所は、土地自体が他とは異なる雰囲気をもつ特別な場所だったのでしょう。 そのような違いを感じ分けられる人たちが中心となって探査し、「大いなる存在」や何がしかの「エネルギー」が感じられる場を選び、聖地、祈りの場として定めたのではないでしょうか。

様々な土地を調べるうちに、鋭敏な感覚をもつ人々は実際に神の存在を感じ、姿を見ていたのかもしれません。 そのような存在を、「天狗」「龍神」「山の神」「海の神」など、当時の人々に理解しやすい表現で伝えながら、崇めてきたとも考えられます。

そうした聖地で祈りを捧げることで、自身や地域に住む人々、集落全体の幸せを願う。 また、大いなる存在からの啓示をいただくために、超感覚を磨くための修行をそこで行う。 そのような人間の営みが、聖地といわれる場では脈々と行われてきたのでしょう。

スパイラルエネルギーを暗示する"しめ縄"

聖地で修行を行う人たちが実際に見たり、感じたりしたエネルギーを、象徴的に示そうとした名残と思われるものは、現在にもその形をとどめています。

神域と外界とを隔てるための結界を張るために「しめ縄」を張る神社がありますが、このしめ縄は二本または複数の縄がらせん状に綯われています。 実はこの"らせん"は、とても神秘的な形状です。 「気」の流れは、らせん状であるといわれていますし、感覚が鋭い人は聖地で光り輝くらせん上のエネルギーを見ることがあるといいます。 そのようなエネルギーを見た人が、その象徴として縄でらせんをつくり、聖域に張ったのかもしれません。

弘法大師 空海は御蔵洞で修行をしていた際、口に明星が飛び込んできて悟りを開いたといわれています。 そのような光のエネルギーは、聖地といわれる場に満ちあふれているのでしょう。 そしてそこで一心に祈ったり、心を無にして瞑想したりすることで、存在するエネルギーを引き寄せられるのかもしれません。

私たちは聖域に立ち入ると、自然に厳かな気持ちになり、畏敬の念を抱くのは、そこに在る未知のエネルギーや大いなる存在を、潜在意識が感じとっているからなのではないでしょうか。

そうした聖地で祈りを捧げることで、自身や地域に住む人々、集落全体の幸いを願う。 また、大いなる存在からの啓示をいただくために、超感覚を磨くための修行をそこで行う。 そのような人間の営みが、聖地といわれる場では脈々と行われてきたのでしょう。

多くの聖地に共通すること

神社仏閣や聖地などが醸し出す神々しさ。それを科学的な視点から探究しようというアプローチもあります。

人が古来より聖地として選んできた場所を科学的に計測すると、ある共通点が浮かび上がってくるそうです。
それは、多くの場所が「ゼロ磁場」であること。なぜか神社仏閣や聖地といわれる場所は、ゼロ磁場に建てられていることが多いといわれているのです。

皆さんはこのゼロ磁場という言葉をご存知でしょうか。
ゼロ磁場は中国では「気場(きば)」、または「明堂(めいどう)」とも呼ばれており、大いなるエネルギー(気)が生じている場だと考えられています。 気功師の施術によって体調を整えるということは、日本や中国などを始めとする東アジアの国々でしばしば行われていることですが、その際に受ける「気」が、ゼロ磁場ではあたり一帯に満ちているといいます。
そのため
ゼロ磁場は「幸せになれる場所ともいわれており、そこにいることで、「なぜか神々しさを感じる」「心身が癒される」「活力が満ちてくる」「前向きな気持ちになる」「運気がアップする」など、人によって様々な効果が語られています。

量子物理学の領域でよく知られる用語で、「ゼロ・ポイント・フィールド」という言葉があるのをご存知でしょうか。 量子力学では全くの「無」である真空は存在せず、全空間から物質とエネルギーを取り除いた空間にさえ、原子内の水準でいうと活発な活動が行われているといいます。

そのような真空であるゼロ・ポイント・フィールドを「ゼロ」というのは、その場の変動が、考えうる最低のエネルギー状態であり、あらゆる物質が取り除かれた絶対ゼロでも、なお数値が検出できるから。
ゼロ・ポイント・エネルギーは、空間が最も空っぽの状態で、考えうる最低のエネルギー状態~原子内物質の運動が限りなくゼロに近い状態~の時に存在するエネルギーなのです。 その際のエネルギー変動は小さいものですが、宇宙空間に存在する全ての粒子の活動を計算すると、ほとんど無尽蔵のエネルギーが存在するといわれています。 物理学者であるリチャード・ファインマン氏がそのエネルギーの量を例えて、 「一立方メートルの空間に含まれるエネルギーが、世界のすべての海の水を沸騰させるに足る」 と主張するほど、莫大な量のエネルギーだと考えられているのです。



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